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intelはArc GPUの開発をやめるつもりはないよう

以前当サイトで「intel GPUのArcについて後継チップは提供されるらしい」と書き込みましたが、北森瓦版さんで「現時点において、IntelはArc GPUの開発をやめるつもりはないよう」との記事がアップされ、後継GPUが提供されそうであるためホッとしました。
また以前のグラフィックカードやメモリのときと違い、コメントで記載されていましたがAI = GPUみたいな話が浸透しているため、簡単には撤退にはならないと予測しています。

昔疑問に思っていたx86の特権レベルの説明があった

PC Watchで「新命令FREDの導入で、消滅するx86のRing 1/2特権」との記事が目に止まり読み進めていくと、昔(90年代)疑問に思っていたことのintel公式ではないのですが、わかりやすい解説がありました。
特権モードについて、リング0と3しか事実上使用しないのに、なんで4つもあるのか疑問だったのですが、DECの「VAX」で実装した保護メカニズムが4つのモードを必要としていたらしく、どうもそれを参考にしたようであるとのこと。
(リアルモードで動いていた、MS-DOS(PC-DOS)をOSというかどうかは個人の見解におまかせします。)
当時は本格OS構築の過渡期であり、手探り状態であったためこのような構成になってしまったのであろうとのことでしたが、非常に納得いきました。

Intel Core Ultraの超小型BOXタイプPCが発表された

北森瓦版さんのサイトで「ASRock Industrial “Meteor Lake”を搭載するNUC/NUCS 100 Boxを発表」との記事を見かけた時、最初「ふ~ん」で済ましていたのですが、よくよく考えてみると俄然興味が湧きました。
ノートタイプは20万円弱だったのですが、超小型BOXタイプPCであればもっと安いのではと思ったからです。
また最近のノートPCはメモリ増設やSSD交換が簡単にできないものが多くなり始める中、超小型BOXタイプPCは分解がし易いだろうと考えています。
キーボードも自分の好みで選べるため、価格によっては手を出してみたいです。
まあ先立つお金はないのですが・・・

intelの次世代ディスクトップCPUリリースは大丈夫なのか?

北森瓦版さんで「“Meteor Lake-S”の6 P-core + 8 E-coreはキャンセルされた?」なる記事をみてかなり不安になりました。
なぜならPコアを削減しCore i5シリーズになるのかなど言われていたのし、そもそもキャンセルの可能性になってしまうとは・・・
ゲーミングノートPCはあったとしても、パワーを求める場合はディスクトップPCになってしまうと思うのですが、その辺は大丈夫なのでしょうか?

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