CPU苦闘の歴史

昨日「CPUの進歩」という記事を掲載しましたが、googleのニュースで「CPU処理性能向上の歴史というか、苦闘の歴史」という記事が目に止まりました。
苦労してコストダウンや性能向上に邁進した内容ですが、今後については昔言われていたような「フリーランチは終わった」状態であるため、ソフト側でもハードをうまく行かせるように工夫しなければならないということを、しみじみと感じた次第です。

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CPUの進歩

お昼にネットニュースを流し見していたら、「最新CPUは50年前の__万倍速い!進化の歴史を辿ってみた」との記事が目に止まりました。
私の場合80年代からPCについて興味を持ち始めたため、全てというわけでは有りませんが懐かしいCPUの話や機種の名前があり、年を取ったのだとしみじみと実感した次第です。
ただ記事の最後の方で、2010年台前半あたりからだんだんと性能の伸びが鈍化しつつあるとのことであるため、現行のままの性能向上は厳しくなると思います。

シングルボードコンピュータでレコーダ自作ですと?

ちょうどHDDレコーダーの保存領域がカツカツになってしまっているので、大変興味があります。
ただし、録画したものについてBDなど書き出しまでできるのでしょうか?
公開されていた目次にはないため、その点が気になります。

30年ぶりにPCのキーボード変更が予定されているらしい

AI活用を見据えてCopilotキーを追加するらしいのですが、普通のデスクトップ向けキーボードは大丈夫だと思うのですが、ただでさえ変則キーボードの多い日本語ノート向けは大丈夫なのでしょうか?

また新しい電源規格が出るらしい。その名もATX3.1

しかしそもそも論として、省電力グラフィックカードを開発して登場してもらえないのでしょうか?

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