Raspberry Pi3を使用してみた

知り合いの形見分けでRaspberry Pi3いただき、今回ようやくセットアップが終わりました。
時間のかかった理由が、Raspberry Pi3は必要電源がシビアで手元の電源では安定して動作しなかったことに気づくのに時間がかかったためです。
日本語もちゃんと入力できるのですが、スペック上どうしても色々もたつきがあります。(SDカードのスピードが遅いことも要因)
しかし使用してみた感想では、ちょっとした用途であれば有りなのかと思いました。

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青空文庫の名作小説に画像生成AIが挿絵

窓の杜にて「画像生成AI「Stable Diffusion」で青空文庫の名作小説に挿絵をつけてみた!」なるものがありましたが、原文イメージに近いものもあれば少々解釈が違うのではと思ってしまうものがありました。
しかし、このわずかのあいだにここまでクオリティーの高い画像が作成されると、今後の進歩はどこまで行くものなのでしょうか?
そういえばAIが人間を超える20XX年問題というのがあったような気がします。

AQUOS sense6 android13無事アップデート

12月20日付けでandroid13アップデートが提供されていたようです。
アップデートを掛けたところ、ちゃんとできました。
ただAQUOS sense6のアップデートは2年間もしくはOSアップデート2回だったような気がしましたが、それで正しかったのでしょうか?

CUDAがそこそこ活用できるグラフィックカードがほしい

北森瓦版さんで「GA107搭載のGeForce RTX 3050がようやく登場する模様」なる記事があり、時すでに遅しというようなコメントが多かったですが、ギガゾーンさんのところで「CPUだけで画像生成AI「Stable Diffusion」を動かせる環境をWindowsへ簡単にインストールできる「Stable Diffusion UI」を使ってみた」では、CPUだけでも不可能ではないですがかなり時間がかかるとの記事がありました。
前のモデルより省電力にはなるようですが、一時期より緩和されましたが、円安基調のため価格はどうなるのでしょうか?

Giteaの開発者が離反

コードジンで「「Gitea」の開発者が離反、代替プロジェクト「Forgejo」を立ち上げ」なる記事を読んで驚きました。
なぜならそもそもGiteaがGogsから分岐したもので、そこからさらに分岐するとは・・・
私もGiteaは軽かったためQNAPのNASで運用していまして、データを破壊されるまで使用していました。
それ以降怖くなって個別管理をしていましたが、また良さそうなソフトを探してみたいと思います。

ハイエンドPCが文字どおり金額もすごすぎる

窓の杜にて「ハイエンドゲーミングPCで「Stable Diffusion」を動かすと凄い! 高解像度画像を数秒で生成」にて、AIによる画像処理の凄さを読んだあと、マウスコンピューターのゲーミングPCブランド「G-Tune」を使用したベンチマーク等があり、アマゾンのサイトへ行って金額を見たところ、安いモデルでもお値段は¥645,675-なり。
これではとても手が出ません。

AMD GPUにハードウェアバグは解消されているらしいが

AMD GPUにハードウェアバグ?」を掲載したあと、ギャズログにて「AMDが公式発表。RDNA3のプリフェッチは問題なく動作しているとの事。」との記事がありました。
競合するnvidia製品に対抗するため、ドライバが未完成のまま提供したとのことですが、試作品で使われているバグがあったA0チップが市販版に搭載されているという話についてはAMDが明確な回答はしていないとのことであるため、少々不安です。

マイナ保険証の見直しがかかるようです

新聞を読んでいたら、ようやくマイな保険証で対応した場合受信料が安くなるようです。
マイナ保険証の見直議論がスタートしたらしいが・・・」で書き込みをしましたが、そもそもの考え方がおかしかったような気がします。
今後の心配事は病院側の対応が間に合わず、普通の保険証で対応したことによって高上がりになるなんてことはないですよね?

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